愛をおくる

 

私たちが知らないのはなぜ争うかということである。

右手と左手が争っていてもしかたがない。

心の声を大切に。

愛を、愛を大切に。

私たちの愛を自分の中に感じてほしい。

「愛を贈りなさい」「争ってもよいのだ」「愛はあるか」「それは愛ですか」

答えは知らなくても、愛だけはご存知。